おおいたナビ
http://m.cjo.co.jp
「おおいたナビ」は月刊シティ情報おおいたが送る携帯端末向けのサイトです


2010/08/30更新
▲締切前の我が部署。(陽)はピッチに立つよりダウンしている時間が長かったような。私たちのゴールも、もうすぐだ!
▲大在方面を営業中、冷やかしに立ち寄った(茂)。監督(マラドーナ?)気取りも、カップヌードルのチーズ星人みたい
▲タイトル「虹と(鼈)」
先週末フットサルしました。
で、本日も絶賛筋肉痛です。
ボーナスが出た直後に新しくウエアを新調したにも関わらず、微妙にケガと仕事が重なり、ここ2〜3カ月ご無沙汰でした。
久しぶりでしたが、フットサルやっぱ面白い。
終始テンションも高めで、うかれ(亀)相手にシュート練習し、さらにリアル部下の(弟)相手にヘッディングの練習までしました。コツをつかんだので、もうすぐ試合でご披露できるかと思います!?
と言っても次は1カ月後なんで、忘れないうちに中二階で練習しなきゃ。
2010/08/25更新
▲『レゾネイトクラブくじゅう』の絶景貸切露天風呂のそばに咲いていた「ヒゴダイ」の花
▲ラストは九重町『きずな』の野趣溢れる露天風呂
本日をもって、「おおいた絶景露天と人気温泉郷」の取材&撮影が終わりました!
猛暑の最中、カメラマンと二人で海へ山へと絶景露天を求め走り回り、「さっきまで見事な青空だったのに、みるみる雲が出てきたぁぁぁ…(泣)」など、女の子の気持ちのようにコロコロと変わる夏山の天気に、ベタ惚れ男子のように翻弄されまくりの2カ月でした。
多いところでは4回も同じ温泉に足を運び、「雲よ、消え去れー! 空よ、青くなれー!」と祈りつつ、シャッターチャンスを狙いました。
ちなみに本日発売のCJO9月号P30の写真がそうです。アレ、ちょっとスゴクない?(自慢げ)。
ただいま絶賛校正中。発売は1カ月後の9月25日です。
温泉ファンの皆さま、今しばらくお待ちください。
2010/08/11更新
▲段ボールが動く! 段ボール製ロボット「ケンタウロス」
▲段ボールのほかに、木製やアクリル製などの作品も
▲誰もいない理科室に、静かに佇むミッキーたち
今日は、「d-torso」でおなじみの『アキ工作社』さんに行ってきました。
今までCJOをはじめ、何度も取材させてもらっていますが、自分で実際に訪れたのは初めてでした。
今回は宮崎のカメラマンさんと大分のライターさんの3人だったんですが、大分を出発したのが、ちょうど大分工業vs延岡学園の真っ最中。なんという偶然!
私は宮崎出身の大分在住という“ハーフ枠”で、車内のAMに耳を傾けていました。
延長途中でニュースを挟んでいる間に決着が付き、そうこうしているうちに、安岐町に到着。
「今日は工場の方へ」ということで向かったのが、旧西武蔵小学校。『アキ工作社』さんは、廃校を工場として使われているんです。
まだ比較的新しい校舎は、ほぼそのままの姿で、今にも子どもの声が聞こえてきそうなほど(ホラーではなく)。
他に比べると壁がちょっとリッチな校長室は、社長の松岡さんのお部屋に、スタッフの方たちは職員室にデスクを構え、理科室や廊下にミッキーやミニー、段ボール製ロボットなどが並ぶ姿は、なんとも不思議な空間でした。
いろんな所で作品は目にしていましたが、レーザーで型を切り抜くシーンや、梱包作業や商品撮影の現場、試作を含め、教室にズラリ作品が並ぶ姿を見ることができ、とても楽しかったです。
安岐町にありながら、ディズニーとライセンス契約を結んだり、国内はもとより、海外からも注目を集める企業が大分にあるって、改めてスゴイことですよね。
2010/08/09更新
▲自宅からケータイで撮影。「たぬき型」の花火は萌えた!
もう8月も9日、夏真っ盛りといった感じですが、皆さん夏を満喫してますか?
私はキャンプに行って川で泳いだり、海に行ったり(仕事で)、そこそこ楽しんでます。
そして昨日は、「大分七夕まつり」のメインイベントの花火。キレイでしたねー。見ました?
私は3年前に引っ越したマンションの立地が思いの外良く、自宅から花火観賞ができるんですワ。これは想定外だった。
で、毎年この日は我が家に友達が集まり、みんなで花火大会を楽しんでおります。
大分の花火大会が終わると、一気に夏が終息すると言うか…。
今月は別冊の締切はもちろん、講演会や社内コンペと、月末に向けやらなきゃいけないことが山のようにあるのに、まだ何一つ片付けていない私。
今、宿題後回しで遊びまくった、8月末の小学生の気分です。
大人になっても、こんな気持ちを味わうなんて…。
2010/08/03更新
▲神秘的なブルーのお湯の『いちのいで会館』。まるでプールのよう
▲清涼感たっぷりの『くじゅうヒルズホテル』の露天風呂
猛暑続きの毎日ですが、私は連日温泉取材のホットな日々を送っております。
温泉場での取材は、内湯なら室内ポッカポカ、露天なら直射日光ギラギラ。もう激アツの鬼暑!!
普段から汗かきなカメラマンK氏と共に行動していますが、私も負けないくらい汗だくでノートにペンを走らせております。
一応「温泉ソムリエ」の称号を持ってますが、まだまだ入ったことのない温泉だらけ。
行く先々で大分の温泉の魅力と威力に、改めて感心しっぱなしです。
私たちの汗を見かねてか、取材先でよく「よかったら入っていかれませんか?」と声を掛けていただくので、毎日タオルと着替え、メイク道具フルセットを持って出社しております。こういう時、女って面倒ですよねー。
でもおかげ様で、実際にいろんなお湯を知ることができます。勉強になります!!